【無印】お手頃価格のほうきが使いやすくおすすめ?【購入レビュー】

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orzalaga / Pixabay

ほうきなら100均などダイソーでいいや!って思っていませんか?実はもう少しだけお金を出すことで本当に使いやすい便利な【ほうき】を手に入れることができるのです。

今回は【無印のほうき】が本当に使いやすいと口コミで聞いたのでついに我が家も購入しました。とゆうことで、無印のほうきの購入レビューといきます。

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無印のほうきを実際使った感想レビュー記事

 

今回は無印良品で売っている「ほうき」について、説明したいと思います。この商品を購入したきっかけは、私の妻から聞いて教わりました。どうやら、わたしの妻の職場では、一人一本、この無印良品の「ほうき」を購入して、使用しているとのことでした。

妻の職場では、一人一台作業用の長い机があって、その机の上で、殆どがパートの女性である従業員の方たちが、朝9時から子供が帰宅する15時ぐらいまで、ふすまや障子の張替え作業をしているようです。

妻が言うには、無印良品の「ほうき」は、使いやすくてお手頃価格だそうで、実際に私も妻と一緒に、近所にある無印良品に行って、現品を確認しました。

確認した結果、確かに使いやすそうで、価格も500円1コインだったので、丁度、庶民にはお手頃価格体だと思いました。

逆に、自分も電気機器の設計をしていて、昔はドラフターと言うもので製図していましたが、今はパソコンになってしまったので、殆ど使用しなくなりましたが、ホコリを払うのには、今も昔も「ほうき」は必要なので、使ってみたくなりました。

無印のほうきって?


無印商品の卓上ほうきを説明します。卓上ほうきと言っても、無印良品に行くとわかりますが、種類が豊富で、どれを選ぶかは、その人の使う目的によって変わるのではないかと思います。

そんな中でも、今回、私がオススメで説明したいのは、妻から教えてもらったものですが、柄が折りたためて、長細い卓上ほうきです。

これ1本で半年から1年ぐらいは、問題なく、机の上のゴミを取り払うことが出来ます。

価格もお手頃価格500円なので、ほうきの先が曲がってきたりする半年くらい使ったら、また新品に買い替えれば、1年間で1000円で、十分、気持ちよく机の上が綺麗に作業できるので、良い買い物だと思います。

先にも記載しましたが、無印良品の「ほうき」にも、木製の物や、卓上のほうきで色々なものがありますが、あくまで今回紹介したいのは、掃除用品システム「ほうき」税込み490円のものです。

ほうきを使った感想

私と言うよりも、妻から聞いた話になりますが、以下にそのヒアリング内容を記載したいと思います。

妻の職場では、ふすまや障子や畳の張替などをやっています。その作業のために、専用の長机が用意されていて、各机ごとに、今回紹介する無印良品の掃除用品システム「ほうき」が活躍しているとのことでした。

その会社自体は個人経営のこじんまりした工場で、パートさんは、4~5人程度だそうです。それで、この職場に今回紹介している無印良品の掃除用品システム「ほうき」を導入したのは、どうやら妻が使い始めたのがきっかけとのことです。

それまでは、事務機器用品用の卓上ほうきを使用していたらしいのですが、それだと、綺麗にするのに意外と時間がかかって面倒だったり、どこかに置き忘れたり紛失したり、毛先が直ぐにダメになったりしていたけど、本商品を妻が使用して、周囲がそれいいね!ってことで、いつの間にか、常備品になったとのことでした。

メリットとデメリット


無印のほうきを使って感じたメリットとデメリットを紹介します。

メリット

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妻曰く、この無印良品の掃除用品システム「ほうき」のメリットは、柄の部分が折りたためるので、持ちやすくて、毛先も長いので、数回払えば、大抵のゴミが払えるとのことでした。

つまり、障子やふすまや畳の張替作業をしている人たちにとってはピッタリで、とっても使いやすいアイテムだったと追う訳です。現場の作業で、作業台や作業しているものに対して、ちょっとしたホコリやゴミを定期的に、払って掃除したい方には、オススメの一品なのかもしれません。

価格が490円と言うのも、お手頃価格で良いと言うことも言っていました。確かに、500円1コインで半年ぐらいは使用できるので、全然、問題なく、お買い得だと思いました。

あとは、柄の部分に別売りパーツの長い柄やその他の便利ツールを取り付けることで、単なる卓上ほうきだけでなく、床拭き用ほうきやモップにも代用できるとのことで、その汎用性もメリットになるとのことでした。ちょっと、自分も会社で試してみたいです。

デメリット

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他の商品でもそうですが、毎回、オススメ商品を紹介する際に、この「デメリット」の記載に悩みます。

そもそも「デメリット」があれば、紹介していないし、使っていないからです。

ですが、この記載も絶対条件のようですので、無理やりになりますが、本商品に対して、なにか弱点を探して記載したいと思います。

この商品、無印良品の掃除用品システム「ほうき」の「デメリット」は、なかなか見つかりませんが、色が白しかないような気がします。

それが、ちょっと寂しいかもです。もっといろいろな色があっても良い気がしました。かなり無理やりな弱点ですが、そんなところで、「デメリット」はお許し下さい。

おわりに

今回紹介しました無印良品の掃除用品システム「ほうき」は、どういった人向けにオススメかと言いますと、先に何度か書いた気もしますが、私や私の妻のような、机の上で作業する方々で、机の上を定期的に掃除しなければならない人たちに向いている商品だと思います。

例えば、私のような電機機器の設計をしていると、パソコンやCADになって使う頻度は減りましたが、やはり、紙に設計仕様を落とし込む時に、机の上のゴミやほこりを取り払いたかったり、電気機器サンプルを入手して、実験室で実際に動作確認する時や半田で基板修正などする時も、作業後のゴミやほこりを取り除く際に、このほうきは活躍してくれます。

又、妻がしている襖や障子や畳の張替も作業机の定期的な掃除に活躍しているとのことで、全ての作業者に、この無印良品の掃除用品システム「ほうき」はオススメツールになると思います。

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