【赤ちゃん夜泣き】本音の口コミから1番使える対策方法紹介

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赤ちゃんの夜泣きは経験したものにかわからないものです。そのつらさ、大変さは想像を絶するものです。今まさに夜泣きで悩み、苦しんでいるのであれば、この記事を読んで、今日からできる対策方法を実践しましょう。赤ちゃんの夜泣きから解放され、ゆっくり眠れるようにあなたに本音でまとめた口コミからもっとも有効的な対策方法を紹介します。

赤ちゃんの夜泣きはもうおしまい?口コミから便利な対策方法紹介

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子供の夜泣きは想像以上に辛いものです。これは経験してみないと分からないと思います。私自身も出産前聞いていた夜泣きの情報に対して、可愛い我が子なのだから、なんとかなる!と安易に考えていましたが、まだ体力も戻らぬうちに何度も何度も眠りから起こされるあの辛さ。思い出すだけで胸が苦しくなります

ましてや初めての育児です。我が子が泣くと親は心配でたまらないのです。ミルクが足りないの?暑いの?寒いの?泣き止ませられない自分が情けなくなるのです。寝不足で働かない頭に赤ちゃんの泣き声が響いて…実際に自分が経験してみて初めて心を病んでしまうお母さんの気持ちがよく分かりました

夜泣き対策で使えるのは「ハイ&ローチェア」

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妊娠中から少しづつ産後役に立ちそうなグッズや、必要なものを少しづつ集めていました。一人目の子供でしたので、育児に必要なアイテムの見極めはとても難しくて、インターネットで口コミを調べたり、友人の話を参考にしながら、買うものを決めるようにしていました。中でも1番迷いに迷って購入を決めたのが、ハイローチェアでした。

悩んで決めたハイローチェアでしたが…これは大正解!買っておいて本当によかったと思える品でした。
息子はとても夜泣きがひどく、なかなか寝てくれない子でした。ですが、辛い時に、ハイローチェアに乗せてゆらゆらすると寝てくれることがあり、本当に育児を助けてくれるアイテムだなぁと実感しました。

ハイ&ローチェアを使った感想

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ハイローチェアを使うことに慣れてからは、少しづつ家事も捗るようになって、心の余裕が出てくるようになりました。家事が終われば、ベッドの横にハイローチェアを運んできて、ゆらゆらと揺らして、息子が寝てくれたら自分も一緒に昼寝ができたからです。
またハイローチェアで寝ているときに少し起きてしまっても、慌てて抱き上げず、またゆらゆら〜とすれば寝てくれることもあり、そんな時はラッキー!と心の中でガッツポーズをしていました。

デメリット

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大きなデメリットはなさそうですが、赤ちゃんが成長して体が大きくなってきたとき付属のベルトをきちんとしないと、謝ってハイローチェアから転落してしまうなんてこともあるかもしれません。
もちろん使用方法をしっかり守れば危険性は低いと思います。息子はハイローチェアでベルトを必ずしていたので、ベルトに慣れていたため、車に乗るようになってらもチャイルドシートを嫌がるようなことはなく、こちらもまたラッキー!という感じでした。

おわりに

悩む気持ちはよく分かります。育児は子供によって本当に様々なやり方があると思いますし、私もまだまだ分からないことだらけです。ただ産後は、どうしても赤ちゃんのことばかりになってしまいますが、お母さんのメンタルを健康に保つことも赤ちゃんと同じくらい大切なことです。ハイローチェアは私を助けてくれた育児の必需品でした。金額も安い買い物ではないかもしれませんが、迷っているのであれば、ぜひ使ってみてほしいなと思います。